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放課後等デイサービスのフランチャイズ事業

WHY RIHABIRILAND

放課後等デイサービスが
フランチャイズ開設に選ばれる理由

2012年の創業以来、岐阜市内で3つの法人・11事業所を運営してきた実績と

現場で培ってきたノウハウ。開業をご検討の皆様に選ばれている理由をご紹介します。

経営理念

何を大切に運営するか
拠り所になる理念がすでにある

開業にあたって難しいのが、自分たちの支援に対する考え方を一から言葉にすることです。代表が接骨院の院長として15年間医療現場に携わる中、障がいのあるお子さまの保護者の声をきっかけに掲げた「支援者ではなく、対等なパートナーであること」という理念を、フランチャイズ運営の軸としてそのまま共有します。

代表者の写真を配置

事業所外観・拠点_横

運営ノウハウ

手探りではなく
実証済みの運営ノウハウを引き継げる

2012年の創業以来、3つの法人・11事業所を運営する中で、開設準備から日々の運営、行政対応まで数多くのノウハウを積み重ねてきました。ゼロから手探りで進めるのではなく、実際に11の事業所で機能してきた運営の型を引き継いで開業いただけます。

施設内・活動風景_横

支援モデル

一貫した支援モデルを
一から作らずに始められる

未就学児から成人期まで切れ目なく支援するには、本来サービス内容や連携体制を一から設計する必要があります。児童発達支援・放課後等デイサービスから生活介護、就労継続支援B型、グループホームまでを見据えたリハビリランドの支援モデルを、開設時からそのまま導入いただけます。

連携体制

専門職の採用・連携の仕組みを
ゼロから構築しなくていい

保育士、児童指導員、理学療法士、看護師、介護福祉士など、多様な専門職が連携する体制は、個人で一から採用・育成しようとすると時間もノウハウも必要です。職種の垣根を超えて連携し、多角的な視点から支援を行うリハビリランドの体制を、そのまま加盟事業所に展開します。

研修・OJT風景_横

育成体制

難しい人材の採用・育成を
自己流でやらなくていい

開業にあたって特に難しいのが、スタッフの採用と育成です。先輩スタッフによるマンツーマン指導、実務経験を積みながら保育士資格の取得を目指せる制度など、リハビリランドで培った育成の仕組みをフランチャイズ先の立ち上げ・運営にも展開し、スタッフが定着しやすい現場づくりを支援します。

専門職スタッフのミーティング風景_横

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